結婚相談業のお勉強

2013-09-26 20:37:00

北区コミュニティーバス(Kバス)時刻表のB3カラーポスターの両面に、当・結婚相談所の広告が掲載されています。
地元の皆さんの役に立つ生活情報を兼ねたポスターとなっています。
昨日(9/25)の日経新聞の北区内全域17,750部に折り込みされました。

2013-09-22 17:49:00

2013年(平成25年)9月21日発行の「あらかわ区報」に、全国仲人連合会・荒川南千住支部の広告が掲載されました。
「あらかわ区報」は区の施策や区民生活情報が掲載されている荒川区が発行する広報誌で、毎号8万3000部発行されています。
結婚相談所で「あらかわ区報」に広告が掲載されているのは当・結婚相談所だけです。
「あらかわ区報」は、荒川区内の新聞折り込み(日刊6紙)で配布しているほか、荒川区内の主要駅の広報スタンドや、荒川区の施設、一部のコ ンビニエンスストア、コミュニティバスさくら内、公衆浴場にも置いています。
当・結婚相談所では、いつも荒川区広報活動にもご協力させていただいております。
区の広報誌は審査基準がかなり厳しいので、広告が掲載されているということは信頼の証しでもある訳です。
次回は来月10月21日号に掲載予定です。

2013-09-20 16:24:00

フジサンケイグループのサンケイリビング新聞社が発行する情報紙「リビング東京東」の2013年7月21日号に当・結婚相談所の広告が掲載されています。
リビング新聞は、無料で毎週ご自宅のポストに投函される地域に密着した生活情報紙です。
当・結婚相談所は「リビング東京東」に毎月広告掲載しています。
「リビング東京東」の配布地域は、港区、中央区、文京区、台東区、墨田区、江東区、荒川区、足立区に13万部が配布されています。
配布対象エリアの方は、「暮らし案内」コーナーに掲載されているカラー枠で小さな、全国仲人連合会・荒川南千住支部の広告を探してみてください。

2013-09-15 19:30:07
結婚するにあたり、両者の仲立ちをする人を仲人と言いますが、最近では、結婚相談所を除き仲人の紹介による出会いというのもめっきり少なくなってきました。
結婚が決まったお二人および両家の縁組みをするのが本来の役割ですが、お見合いから結納、結婚式、披露宴のすべての場を取り仕切ることもあります。
仲人を立てるカップルは年々減ってきていて、その役割は希薄になってきていることから、紹介を依頼する人も少なくなってきました。

以前は、仲人はなくてはならない存在で、何かと相談に乗ってくれる頼りになる存在だったのですが、今ではカップル全体の1%にも満たないのが現状です。
しかし、年配者の中では、結婚式に仲人は付き物と思っている人もまだ少なくないので、披露宴が始まる際に、仲人を立てない結婚式である旨の挨拶は必要でしょう。

仲人を立てない結婚式の場合、招待状は親ではなく、新郎新婦の名前で出すケースが増えています。
仲人がいる披露宴では、仲人が新郎新婦の紹介をするのですが、仲人がいない場合は、誰か別の人が紹介しなければなりません。
その場合は、司会者や親しい友人などに紹介してもらうと良く、自己紹介や新郎新婦がお互いに紹介しあう形でも問題ありません。
仲人を立てないときは、披露宴の雰囲気に合わせて、独自の紹介の仕方を考えてみるのもいいかも知れません。

2013-09-15 15:56:00

昨日9月14日は、全国仲人連合会・荒川南千住支部の運営会社である株式会社アイティーエーの創立記念日、無事に24周年を迎えることができました。
これもひとえに皆様のご協力のたまものと深く感謝しております。
これからもご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

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