結婚相談業ポイントレッスン②

2014-04-30 17:12:00

仲人の舘です。
本日、読売新聞に折り込みされている「路」2014年4月号に当・結婚相談所の広告が掲載されています。
「路」は地域密着型の広告です。
次回は2014年5月30日に発行される「路」に掲載予定です。

2014-04-30 16:50:13
社内恋愛を成功させるには、「秘密を守る事が大事でしょう」と、体験した人の多くはこう語ります。
やはり、周囲に悟られてしまうと、社内恋愛を継続するには何かとしんどいようですね。
仕事中はいかなる場合もお互い敬語で話すとか、わざと退社時間をずらして、外で待ち合わせをするなど、皆さんいろいろ工夫を凝らしていらっしゃるようです。
社内恋愛が決して悪いとかいうんじゃなく、周囲に気を遣わせたくないという配慮から、2人の秘密を守っている人が圧倒的多数みたいです。
やはり、正式に結婚が決まるまでは秘密にしておく方が、みんなのためと言ったところなのでしょうか。
また、その秘密厳守の2人の関係が社内恋愛の最大のスリルだと言う人も大勢います。

社内恋愛は必ずしも結婚に繋がるとは限っていなくて、中には不倫というのもあります。
そうなると、秘密でなければ継続出来ない社内恋愛という事になります。
また、例え独身同士の社内恋愛でも、結婚に繋がらないという事は、いつか別れを迎えるという事です。
某アンケート調査によると、社内恋愛が結婚に繋がる確率は約18パーセント、意外と低いようです。
例え社内恋愛であっても、しょせんは男と女の付き合い、他の恋愛と同じように、なるべく公私混同しないことは、とても重要です。
職場ではお互い干渉せず、ビジネスとプライベイトのメリハリをしっかり付ける事によって、社内恋愛は、更にスリルを増すのではないでしょうか。
秘密があるからこそいい恋を楽しめる、それが社内恋愛のとっておきの魅力でしょう。

2014-04-29 17:59:00

仲人の舘です。
日暮里駅前ラウンジのGoogleインドアビューがアップされました。
見たい方向にクリックやドラッグすると、ラウンジの内側や外観を360度パノラマ写真がご覧になれます。

2014-04-29 16:40:06
社内恋愛に関する某アンケートでは、何やら面白いものがたくさん見えてきます。
まず、世の社会人男女の約半数は、社内恋愛を経験しているようです。
一度しかない人もいれば、何度もある人もいますが、社会人になると、どうしてもプライベイトな時間が減り、出会いが少なくなりますよね。
そこで、一日の大半を過ごす職場が貴重な出会いの場となり、社内恋愛というラブスタイルを生み出すようです。
長時間一緒にいて、お互いの仕事ぶりなどがじっくり観察出来る事も、恋愛感情を促進する要因になっているようです。
実際に今はまだ社内恋愛を経験した事はなくても、いずれは経験してみたいという男女も少なくありません。
結婚と恋愛が別物だという考え方は解らなくもありませんが、ちょっと意外でした。
私的には、社内恋愛でゴールインするカップルがもっと多いと思っていました。

社内恋愛の最大のメリットは長時間一緒にいられる事や、常に相手の様子が分かる事ですが、これはまたデメリットにもなり得ます。
社内恋愛から結婚に進展しない最大の理由、それはどうやら、お互いが見えすぎる事にあるようです。
社内恋愛の一番の魅力は周囲に悟られないように交際する事で、そのスリルを楽しんでいる男女も多いようです。
ですので、結婚相手はやはり落ち着いた恋愛で探すといったところなのでしょうか。
社内恋愛と結婚を前提にしたお付き合いというのは、全く別物のようです。
そのくせ、仕事ぶりを見ると、その人の本当の人柄や能力が解るとか、お互い現状を理解し合えるからいいなどという意見も沢山あります。
結果、今回の某アンケート調査では、3分の2以上の男女が、社内恋愛には賛成。
にも関わらず、いざ結婚を考えると、情報が筒抜けである事や、能力の上限を悟られている事など、二の足を踏んでしまう事が沢山あると言います。
どうやら、社内恋愛が結婚に到達しないのには、それなりの理由があるようですね。
2014-04-28 16:30:07
オフィスラブは婚活に繋がる事も多いけど、不倫も多いですよね。
ナンパという言葉が廃れつつある昨今、ますますオフィスラブは不倫のメッカのような気がします。
オフィスラブの最大のメリットは、相手に保障がある事です。
男性側は、立場があればあるほど、いざとなっても、そう易々と逃げ出せませんからね。
ただし、オフィスラブはただですらもデメリットの大きな出会い、それが不倫ともなると尚更です。
交際をやめたら会社もやめなければならない、こういうケースも少なくありません。
そして、オフィスラブで職場を追われるのは、やはり女性側の方が多いようです。
結局は、沢山の物を失ってしまうオフィスラブになる事も少なくないようです。

オフィスラブによる不倫は危険が一杯、そんな事はよく解っているのに、どうしてみんな試みるんでしょうね。
中には、懲りずに何度もオフィスラブによる不倫を繰り返している男性も結構いるみたいですよ。
当然、そういう男性はもともと女性にモテるんだろうけど、よくやるなぁっと思いますね。
まあオフィスラブに走る既婚男性の大半は、やはり家庭に何らかの寂しさを感じているようです。
おまけに、一度は女性を捕まえた経験もある訳ですから、既婚者の方が、上手にオフィスラブを進展させていけるんでしょうね。
オフィスラブは、不倫であってもなくても周囲に悟られないようにするのが何より大事。
単なるオフィスラブではなく不倫ともなると、面白おかしく取り扱われるのが当たり前、みんな人の不幸は楽しいものです。
どうせオフィスラブで不倫するなら、社長夫人の座を狙った方が、賢いのかも知れません。

オフィスラブだとかって言って、自社の事務の女の子にちょっかい出して、結局は新しい社長夫人を作った。
そんなとんでもないオフィスラブというか、不倫をした社長がいます。
二回りも年下の二十歳の女の子とのそのオフィスラブの後始末は、何かと大変みたいでしたよ。
前の奥さんへの慰謝料だの3人の子供への養育費だのと言って、今も悪戦苦闘しています。
おまけに、そのオフィスラブが成立した最大の理由は、新しい命の芽生えでしたからね、ほんと経済的には苦しんでいますね。
という事で、オフィスラブや不倫で苦労するのは男女平等、その子とは、一般の人たちのブログやサイトを見ていてもよく解ります。
それだけオフィスラブで不倫を楽しんでいる中高年男性がいると言う事、皆さんは羨ましいと思われますか、それとも、問題だと思われますか。

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